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2007年08月11日

ピアノの森のモーチュアルト

モーツァルトでは ありません、モーチュアルトでちゅ。 チュー チュー。
ただいま映画公開中、「ピアノの森」 のマスコットキャラクター なんだそうです。
モーツァルトの肖像画で おなじみのスタイル、赤い上着に、後ろリボン耳横ちくわカール付きのヅラをかぶった ネズミくん。 ねずみのぬいぐるみ。
モーチュアルトねずみは、自慢のしっぽと、チャームポイントの大きなおしりが隠れないように、赤いジャケットとフリフリブラウス 上だけ着用。 存在感のある後ろ姿が、なんともかわいい。 ヅラから お耳がちょこんと出てるのも ご愛嬌(笑)。

「ピアノの森」 の番宣かなにかで、モーチュアルトぬいぐるみを発見、ほ、ほしいっ!! と思って検索したのですが、どうも売ってないくさい。
生徒ちゃんたちに うけると思ったんだけどなー。
っちゅーか、ただ単に 先生がほしかっただけ。  ぬいぐるみ大好き♪ きちがい沙汰(爆)。
モーツァルトコスプレねずみなら、教育にもお役立ちなんだもんっ。 ってことにしとこ。

探してたら、映画 「ピアノの森」 のオフィシャルブログで、モーチュアルトくん 見っけ。
  http://blogs.yahoo.co.jp/pianonomori2007/11525006.html  ← ここ
モーチュアルトの画像が見られます。
ぬいぐるみだけじゃなく、着ぐるみのモーチュアルトくんまで いらっしゃいました。
ぬいぐるみに比べ ちと老け顔なカレですが(まゆげのせい?)、着ぐるみモーチュアルトは、ピアノまで弾いちゃう!!
ぜひ、その雄姿を見てあげてくださいでちゅ。


モーツアルトといえば、こんな感じ ↓ (肖像画がジャケットなCD)

モーツァルト生誕250年記念 エターナル:モーツァルト   モーツァルト:ピアノ・ソナタ全


音楽室に飾ってある みょーな髪型をした人たち、作曲家さんたちのヅラ話は、
  有名作曲家たちのカツラ疑惑 の記事で。
ちくわリボンかつら代表 : モーツアルト & ハイドン、 ロングアフロかつら代表 : バッハ & ビバルディ。 古典派時代の作曲家さんたち VS もっと昔、バロック時代の作曲家さんたち。
それぞれ、カツラ着用時の肖像が見られるようにしておきました。
だいぶ前に書いた記事なのですが、今回、少し手を加え、アマゾンの商品リンクを利用して、作曲家さんたちのヅラ姿を追加。
やっぱ、画像があるとイメージしやすいでしょ?

でだ。
ピアノの森については、ごめんなさい。 映画見てないし、マンガも読んでないので、記事書けません。
新聞に載ってた広告によると、指揮者というか、ピアニストのアシュケナージが、ミュージックアドバイザーとして参加。ピアノ演奏も なさってるそうです。
映画音楽は、チェコフィルハーモニー管弦楽団が担当 とのこと。
あと、主題歌 歌ってる松下奈緒さんは、元ピアノ専門の音大生だし。
映画に登場する曲も、クラシックの有名どころが わらわら。


ピアノの森 に登場するクラシック曲 (読売新聞の広告記事より)
ついでに、ドルチェの関連記事も 宣伝しちゃいまちゅ。

モーツァルト作曲 ピアノソナタ第8番 イ短調 K.310 第1楽章、第3楽章
 ・のだめのペトルーシュカ、悠人くんのスカルボ、他コンクール曲
記事の真ん中あたりに、試聴リンクあり。
のだめカンタービレで、のだめちゃんがコンクールで弾いた曲ですね。アニメ版で 第1楽章を放映。

J.S.バッハ作曲 イタリア協奏曲 ヘ長調 BWV971 第3楽章
 ・バッハ作曲 セブンイレブンCM曲(イタリア協奏曲) の記事で。 試聴♪ できます。
協奏曲というと、ピアノとオーケストラみたいなイメージが強いけど、これは鍵盤楽器の独奏曲。

ベートーヴェン作曲 「エリーゼのために」
 ・エリーゼのためには誰のため? の記事を。
ベートーヴェン作曲 交響曲第5番「運命」 ハ短調 Op.67 第1楽章
 ・ベートーヴェン交響曲第3番「英雄」ピアノ版 試聴と楽譜
リスト編曲ピアノバージョン 「運命」 が試聴♪できます。 試聴用サンプル:ディスク3の5が、じゃじゃじゃじゃ〜ん、「運命」 第1楽章。

メンデルスゾーン作曲 「結婚行進曲」
 ・パパパパーンの歌 = 結婚行進曲 の作曲家は大金持ちのボンボン の記事。

ショパン作曲 「子犬のワルツ」 ワルツ 第6番 変ニ長調 Op64-1
ショパン作曲 ピアノソナタ第3番 ロ短調 Op.58 第4楽章
お葬式の音楽が含まれる第2番のが有名かな? 私の周りでは3番のが 断然人気あったなー。


ショパン ピアノソナタ第3番を 試聴♪
Chopin: Piano Sonatas; Etudes  アシュケナージで。
試聴用サンプル ディスク1の9〜12が、第3番。ピアノの森の第4楽章は 9−12です。
ショパンのピアノソナタ全3曲、練習曲24曲 Op.10とOp.25、雪の降る町を〜♪ = 幻想曲 が試聴できます。
Rubinstein Collection, Vol. 46  ルービンシュタインで。
試聴用サンプル8が、第3番の第4楽章。 1〜4が ピアノソナタ第2番、5〜8が ピアノソナタ第3番、その後は、幻想曲、舟歌、子守歌。
ルービンシュタインの演奏の方が、好きだったりして(爆)。


ショパン ピアノソナタ第3番を ダウンロード & 試聴♪  アルゲリッチ
Martha ArgerichMartha Argerich『Chopin: Piano Sonata #3 In B-Min, Op 58: Finale (p』
こーゆーのも、さらに好きだったりして。








posted by ドルチェせんせ at 09:21| Comment(22) | TrackBack(2) | いいもん教えてあげる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あはは〜
この「モーチュアルト」くんには笑いました〜
あの着ぐるみ来てピアノ弾いてるなんて、
中の人はすごいぞ!
キャラ売ってればいいのにねぇ・・・
「ピアノの森」気にはなっているのですが、
原作巻数が多いし、ちょっと××なシーンもあるとかで、ピアノ教室の待合場所には置けないという評判も・・・
Yahooで15ページほど無料で立ち読みできますよ。ちょっとのぞいてきたのだ。
う〜ん、カイの成長を見てみたい気もするが・・
映画、アシュケナージと聞いて、これも、外せない・・・DVDでたら、観ようかな・・・
Posted by あるまんど at 2007年08月11日 09:58
すごいぞ!モーチュアルトくん。この状態で本当にピアノ弾いたんだ〜(笑)
クラシックのマンガ原作でも、のだめほど大きな話題になっていないように感じるのは、やっぱり人気俳優がドラマで演じていないからでしょうか?そういう私も、原作を読んだことないです。
映画に登場する曲は、メジャーなものばかりで。クラシック初心者にやさしい選曲っぽいですね。
そういえばザルツブルクで、クマさんのモーツァルト人形(小さめ)を買ったんです。あまりにも可愛くて♪モーチュアルトくんより少し大人っぽいんです。いつかブログネタにしようと思ってマス。
Posted by Haru at 2007年08月12日 22:50
あるまんどさん
モーチュアルトくん、もう、名前からして気に入ってしまって〜。
テレビでゲストの方がぬいぐるみで遊んでるのを見て、ほしくなっちゃったんですけども、公式サイトで発見した着ぐるみくんも、たれまゆ、たれひげが、なんとも味わい深く、へんてこ愛好心がくすぐられてしまい。
きょーれつな個性を放つヤツ、好きです(爆)。
「ピアノの森」の原作は、子供には読ませづらい部分もあるらしいし、モーニングに連載ってことなので、大人向きな感じなのでしょうか?
のだめドラマの話ですら、眉をひそめるお母さまもいらっしゃったくらいなので、お教室に置くのは難しいかもしれないですね。
お! まずは、私も立ち読みしてみよう。
Posted by ドルチェ at 2007年08月13日 00:19
Haruさん
モーチュアルトの中のピアニストさん、暑いわ臭いわで大変だったろーなー。
ほんと、私の周りにも読んだ人誰もいないし、映画も話題にもならないしで・・・。
ベタな入門曲で、クラシック興味なしの人が疲れないようにしたのか? ピアノの音色は好きだけど、バリバリクラシックだと引いちゃう人いるものね。ポピュラーピアノ好きみたいな。
わぁ、モーツァルトベア持ってるのですね!
モーチュアルトくんに比べると、正統派な愛らしさかしら? もっと衣装もゴージャスで(笑)。
モーチュアルトは、へんてこなところがツボに入っちゃったのよねー。
単純化した衣装がアニメチックというか新鮮で、子供たちにうけそうな気が。
Haruさんのブログに、モーツァルトくまがお出ましするの、楽しみにしてマス。 あぁ、クマ好き♪
Posted by ドルチェ at 2007年08月13日 00:32
モーツァルトといえば、日東電工という会社のCMで、「ピアノ三重奏曲ホ長調 K.542」の第一楽章が使われています。下のページの一番上の「図書室」というバージョンです。

http://www.nitto.co.jp/company/culture/ad/index.html

別のバージョン(タイムカプセル)は、ドビュッシーの「夢」が使われていますけど、もう一個は分かりませんでした。。。
Posted by tn at 2007年08月18日 14:17
tnさん
モーチュじゃなかった、モーツァルトさんやドビさんはCM登場率が高くて、ファンの方々がうらやましいですわ〜。(もっとプロコさまを使え。 ←心の声)
ここのCM、だいぶ前にコメント欄に情報くださった方がいたような。その時も曲わからなかったの、ドビ以外。同じ曲だったかすら覚えていにゃい・・・また、最近放映してるのかしら?
tnさんでも判別できない曲だなんて(百科事典のように思ってます、笑)、どなたかわかっちゃうツワモノいますかー?
CMの曲情報もテロップ出してくれたら便利なのにね。
Posted by ドルチェ at 2007年08月20日 08:57
ドルチェせんせいも分らないんですか…それじゃ私が分るわけない…

最近はモーツァルトのがよく流れています。ついさっきもTVで二度ほど…
Posted by tn at 2007年08月21日 00:49
私は趣味偏ってるから、あのてのはほとんど判別不能です(笑)。
勉強のため、仕事のためにも、もっと研究しなきゃいけない立場なんだけども、なかなか・・・ね。
モーツァルトあたりは特に、tnさんに泣きつけばバッチリだろーと、頼りにしています。(*^^)v
CM、私も早く見たいな〜。
Posted by ドルチェ at 2007年08月21日 01:49
おはようございます。
ドルチェさんは夏休みとりましたか?
休みボケしている、あるまんどです。

上のコメントを読んで、
日東電工という会社のCMの「愛犬編」見ました。
この曲、知ってるし弾いたことある・・・
なんだっけ〜っと家の楽譜ひっくり返して、見つけました。
モーツアルトが8歳の時に書いた、
「ピアノとバイオリン(フルート)とチェロのためのソナタ F Dur K13」です。
結構有名な曲で、
フルートやバイオリンとピアノ曲に編曲して演奏されたりしています。(チェロは無視か?)

私が弾いたのは30年近く前、一回きり・・・
あ〜思い出してすっきりした〜
Posted by あるまんど at 2007年08月22日 05:57
あるまんどさま

秘密のデータベース(笑)で調べてみたところ、
たしかにそうでした!第一楽章の最初の部分ですね。
CMで使われてたのはフルートとピアノっぽいです。

それにしてもK.13とかK.542なんて、モーツァルトにしては収録されてるCDの数が極めて少ないマイナー曲なのに、それをCMに使った人はセンスありますね。
Posted by tn at 2007年08月22日 21:12
あるまんどさん
おー!!!!! ツワモノが登場してくれて嬉しい!
やはり、頼りになる あるまんど先生。教えてくださってありがとうございます。
最近放映されてるそうなので、あるまんどさんのところで記事にしてみたら、みんなから感謝の嵐&訪問者アップになるかも。ぜひ、ぜひ〜。
ケッヘル番号つきで教えていただいたおかげで、とてもわかりやすかったです。
うちのモーツァルト資料によると、K13は、「クラヴィーア(ピアノ)とバイオリンまたはフルートのためのソナタ ヘ長調」になってたので、チェロはどういう扱いになるのか、ほんと気になるところです。
こう書いておくと、モーツァルト博士のように詳しい方が助けてくれるかもしれないのを狙ってみる。自分で調べないで、誰かに頼ってズルをしよう(笑)。
新しい知識をもらうたびに、ブログっておいしいー!と心から思います。
おかげで、オタ度がどんどん増し、興味の対象もどんどん広がって、いくら時間があっても足りず、もっと休みがほしいぞー。 夏休みボケ、私もひどいみたいです。
なんかテンション上がらないんだよなぁ。 おちゅかれでちゅ。

コメントも検索にひっかかったりするようなので。
あるまんどさんのおかげで疑問が解決してすっきりした方々は、感謝とともに、ブログに遊びにいくと楽しいですよ〜♪
ご同業の(と言うのもおこがましいけど)、大先輩です。
Posted by ドルチェ at 2007年08月23日 02:15
tnさん
あるまんどさんのおかげで、疑問がすっきり解決してよかったですねー!
うちのコメント欄で、こんな素敵なやりとりが成されてるの、誇らしく思います。
興味のない人向けのつもりで作ったブログも、詳しい方々が出入りしてくださるようになって、いろんな情報をいただけて、ほんとに幸せです(感涙)。
これはもう、CMの選曲者、モーオタ疑惑浮上でしょうか?
秘密のデーターベース!?を駆使してのご活躍、今後ともあてにしています(笑)。
Posted by ドルチェ at 2007年08月23日 02:24
ドルチェさん、tnさん、おはようございます。
ドルチェさんのおかげで、「頭が夏休み」から戻ってこられました。(笑)
K13はフルートとピアノで演奏されることが多いらしく(やはりチェロは無視、バイオリンも無視?)、フルートやってる人は知ってる人が多いと思います。
たまたま、私は弾いた(伴奏をした?)ことがあったので解りましたが、
ドルチェさんのようにCMから、曲を拾ってくる才能はなかなかなくって・・・
こちらこそ、頼りにしていますよ、センセ!

う〜ん・・・K13の記事ね。面白いかもしれない。夏休みの宿題にしようかな。
頑張ってみる!
Posted by あるまんど at 2007年08月24日 06:54
初めまして、いつもROM専ですが、楽しく拝読させていただいています。

「ピアノの森」は、子供と一緒に観にいきました。原作も読みましたが、こちらはちょっとえっちな場面も、最初だけなんですけどチラホラ出てきます。

でも、映画のほうは、映像もキレイ、音もキレイで、子供にも安心して見せられました。
お話も、ピアノを通して成長する子供たちの心っていうのでしょうか、とても良いお話にまとまっていましたよ。

最後のほうはウルウルと涙ぐんでしまいました。
日テレが製作に携わっているので、来年の夏あたり、TVでやってくれないかなぁと、思っています。映画館で観たけど、TVでやってもゼッタイ観ます。見逃した方は、TV放映を楽しみに待っていてクダサイ。

Posted by ゆーべる at 2007年08月24日 15:31
あるまんどさん
CM曲ついでに、他の記事も読んでもらえるチャンスはおいしいのです♪ ほんとに。
一般的にはあまり馴染みのない曲ともなれば、さらに需要も増しそうだし。
実際に演奏したことがある人が書いてくれてたら、すごく楽しそう。
お時間つくれましたら、ぜひに!!
練習にも時間を使いたい私たちは、鑑賞主体の方々ほどの広い知識を得るのが難しかったりするけど、演奏側からの観点で攻めれば、それはそれで楽しんでいただけるものになると思うんですよねー。
ついでに、自分もピアノが弾いてみたくなる人が増えるのを期待しつつ(笑)。
永遠に頭夏休みみたいな、ドルチェでした。
Posted by ドルチェ at 2007年08月26日 20:51
ゆーべるさん
はじめまして。嬉しいお言葉と、「ピアノの森」情報、ありがとうございます!
映画もコミックスも、両方とも体験なさってる方のお話が聞けて感激です。
とても良いお話に仕上がってるそうなので、子供たちに見せやすい状態での映画化は素晴らしいことですね。
ピアノに限らずどんなことでも良いから、何かに一生懸命になってる姿って、ぜひ子供たちには見てもらいたいというか、影響されてほしいと思いますし、テレビ放映に期待が膨らみます。
最近は映画のTV放映サイクルが早いので、私はテレビ待ち組なのでーす(笑)。
あ、またお時間あります時には、気軽にコメント残してやってくださいませ。
自分はコメント残さず立ち去っちゃうことが多いので、いかにエネルギーが必要なことか、それだけに、とても励みになります。嬉しかったですよん♪
Posted by ドルチェ at 2007年08月26日 20:56
おはよう〜
夏休みの宿題、終わりました!
「K13]の記事UPしました。
勝手に、こちらの記事をリンクしました。
事後承諾でごめんなさい。
都合悪かったら、取り消しますので、言ってね。

はう〜頭が疲れました〜

「ピアノの森」昨日書店で見かけました。
やっぱり読みたいな〜買っちゃおうかな・・・
(元マンガ好きでもあります)

今日はお出かけ・・・行ってきます!
Posted by あるまんど at 2007年08月30日 07:13
あるまんどさん
夏休みの宿題、お疲れ様でした。 力作ですね!!
うちまで文面に登場させていただいて光栄です。感激だわ〜。
事後承諾だなんてとんでもない、いつでも大歓迎です、ありがとうございます。
ネットに公開してるもの=宣伝しなきゃもったいない、と勝手に解釈して、うちではリンクはっちゃってますが、こちらこそ、都合が悪い時はおっしゃってくださいね。
で、早速、宣伝したい(笑)。
日にちが経っても探しやすいように、ぜひ、K13の記事に直接リンクはらせてくださいませ。

日東電工のCM曲「愛犬の気持ち篇」について、あるまんどさんが記事を書いてくださっています。モーツァルトのK13について、詳しいお話が聞けますよー。
こちら → http://allemande.blog69.fc2.com/blog-entry-30.html
情報をお探しの方、行ってらっしゃいませ〜♪
Posted by ドルチェ at 2007年08月31日 08:17
おはよう〜
宣伝ありがとう♪
これからも、よろしくね。
(知識は分け合いましょう・・・笑)

「ピアノの森」の原作ね、少し読みました。(数巻買ってきた)
やっぱり、子どもにはNGだわ。(特に2巻目)
漫倫(?)カットで、そこだけ切り取るわけにもいかないしね・・・
主人公たち小学5年生で、とてもいいのに、残念だわ。
こういう、ピアノマンガ、もっと子ども向けに書いて連載してくれないかしら。

Posted by あるまんど at 2007年09月01日 06:19
あるまんどさん
こちらこそ、いつもありがとうございます。
もっとピアノ人口が増えるよう、相乗効果狙っていきましょう。
さすがマンガ好き。もう、原作読み始めちゃったのね(笑)。
やはりマンガ本では、大人専科部分があるのか・・・。
良いお話とのことなので、映画で子供に見せられるものになって喜んでる方々もいらっしゃるかもしれないですね。
Posted by ドルチェ at 2007年09月02日 20:55
こんにちは。
「ピアノの森」の記事を書いて、
モーチュアルト記事のここにリンク貼らせてもらいました。
事後報告でごめんね。
よろしくお願いします。
(どうもトラバは苦手だ・・・)
Posted by あるまんど・お・どってみーな at 2007年09月19日 16:38
あるまんど・お・どってみーなさん
記事リンクだろーが、トラバだろーが、じゃんじゃんばりばり大歓迎ですわよん♪
ありがとうございます。
トラバは使いづらいっすか?
では、わたくしめからは、これをそちらにトラバってみます。
私も結構、送信失敗したりしてますもんで、練習台に使わせてもらおっと(汗)。
Posted by ドルチェ at 2007年09月20日 03:20
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