新 着 記 事
 
Web piano-bravo.seesaa.net

2006年12月30日

のだめ最終回に寄す 作曲家の交友関係

のだめカンタービレ ドラマ版も、ついに最終回
のだめを育んだ バ家族。 たった1回の登場なのが惜しい、濃ゆい方々でしたね。
千秋を襲う・・・ じゃなかった、採寸する のだめ母にまぎれて、「股下測りたい!」 と騒いだ のだめちゃんに大爆笑。
あの変態音大生たちに会えなくなるかと思うと、ちょっと淋しいです。
矛盾点がいろいろあるのもご愛嬌、マンガだからね、ま、いっか〜! で楽しめました。
何よりも、短期間の研究で 演奏シーンをそれっぽく演じる役者さんたちの頑張りには、ほんとにブラボー! です。  プロ根性って すごいなぁ。 みなさまお疲れさまでした。

清良がソリストつとめた、カルメン幻想曲については、前回の記事で 試聴♪ できます。
その他のBGMについても、同じ曲が繰り返し登場してますので、過去の記事を探してみてね。
場面と曲名をわかりやすくまとめてくれてる ありがたいサイトがありますので、再放送の際には、参考にしながらドラマを見てみると、さらに楽しめるかもしれません。 ドラマのだめカンタービレ使用楽曲
まとめサイトを作ってくださってた方々も、お疲れさまでした。


「歴史に名を残す音楽家には、人との大切な出会いがあって・・・」 というのが、最終回のテーマ。

ブラームスのワルツをBGMに、及川ミッチー演じる 佐久間さんが、千秋に、
ブラームスには、コッセルと ヨーゼフという優秀な指南役が どうたらこうたら・・・」 と話してたので、まずその辺りから。
あのシーン、裏軒のクリスマススペシャルメニュー おいしそうだったのに、千秋は いつものクラブハウスサンドがいいのね(笑)。

オットー・フリードリヒ・ヴィリバルト・コッセル先生は、ブラームスの最初のピアノの先生です。
ブラームスさんは、ハンブルクの赤線地区に隣接する 貧民街出身。 パパは、そう大成はしなかったけど、いろんな楽器ができる演奏家だったのもあって (ホルン、コントラバス、ヴァイオリンなど)、ド貧乏ながら 子供の教育には気を配り、良いピアノ教師につけたみたい。
ヨハネスくんより20歳年上のコッセル先生、ピアノがなかったブラームス家のために、自らが近所に引っ越してくるほどの情熱を注いでくれました。
7歳で ピアノを習い始めたヨハネスくんは、3年後には演奏会ができるほどに。
天才少年ピアニストとして 外国で売り出す儲け話を持ちかける人もいましたが、もっと上を目指すべく これに反対、自分の師匠 ピアニストで作曲家のマルクスゼン先生に託します。
作曲家ブラームスが誕生したのは、コッセル先生の決断のおかげでもあるわけで。
ブラームスが受けた音楽教育は、コッセルとマルクスゼン この二人の個人教授だけなので、伝記には欠かせない登場人物です。

ヨーゼフさんは複数いますが、何といっても、ハンガリー出身の大ヴァイオリニスト ヨーゼフ・ヨアヒムでしょう。
20歳の美少年ブラームスは、ハンガリー亡命バイオリニスト レメーニーの伴奏者として 演奏旅行同行中に ヨーゼフ・ヨアヒムと初めて出会います。
レメーニーの知り合いだったヨアヒムは、ブラームスより2歳上なだけですが、ハノーファーの宮廷楽団のコンマス (コンサートマスター) をしていて、すでに音楽家として大活躍中。
その後の ブラームスの音楽家としての道を切り開く出会いをもたらすと共に、生涯にわたって 指南役というか、友情関係というか、なくてはならないお方です。
まず、リストを紹介。  ここでいろいろありまして、レメーニーに放り出されたブラームスを拾って!? いろんな音楽家や、支援者に紹介してくれたり、中でも シューマンとの出会いがスペシャル! だった。
ヨハネスくんの才能に すっかり魅せられてしまったシューマンは、自ら創刊発行してた音楽誌に ブラームスを褒め称える文章を掲載、無名の音楽家は 一躍注目の的に。
シューマンのプッシュで、作品も出版されることに。
人との出会いに恵まれ、そのチャンスをしっかりつかんだ見本みたいな方です。
超内向的で 人付き合いもヘタなのに、周りが一生懸命働きかけてくれたような、出会いの運の強さを感じます。

リストさんだって、出版社に紹介してあげようとしてくれてたみたいなんですけどね。
でも、信者さんに囲まれ 派手な暮らしをしてるリストには、どうも馴染めなかったようでして・・・
リスト訪問を機に、レメーニーに放り出されたあたりの話は、ハンガリア舞曲と ブラームス交響曲第1番(のだめ曲) の記事で。
ハンガリア舞曲第5番は、千秋が のだめの実家福岡に行こうとしたところのBGMになってます。
ついでに、佐久間さんと千秋のお話中BGM ワルツの第15番も、一緒に 試聴♪ できますので、ぜひ どうぞ。

自分が周りの人たちから受けた恩を、若い世代に還元していくかのように、ブラームスも 匿名で寄付をして 若い音楽家たちを支援したりしていたようです。 いい人だと思われて 感謝されたりするの、苦手だったんでしょうね、ひねくれものですからぁ(笑)。
のだめBGM常連だった ドボルザークが有名になったのも、ブラームスの力が働いてたりします。
この辺 詳しくは、のだめカンタービレ第7話☆感想文 (スラブ舞曲) で。

のだめ曲で登場した ロシア勢中心に考えてみると、
熊蜂が飛ぶ のリムスキー=コルサコフは、管弦楽法や作曲の師匠として、ペトルーシュカ のストラビンスキーや、予想外アクオス携帯曲 = ミルヒー曲の プロコフィエフ、第10話 最終回とBGMに使われた レスピーギ (イタリア人) と絡みます。
R・コルサコフさんは、華麗なるオーケストレーションの大家ですからね〜。
のだめの悪夢や、催眠術の音楽 ムソルグスキーは、共に音楽活動をしてたことがある お仲間 (ロシア五人組)で、アル中で早死にしたムソルグスキーの未完の作品群を 世に送り出したのも、リムスキー・コルサコフ。
ムソルグスキーの音楽に傾倒して 影響を受けているのが、喜びの島 のドビュッシー (フランス人)。
アマチュア国民学派 ロシア5人組のみなさんとは、最初 対立派閥みたいだったけど、後に才能を認め合って協力関係も生まれていく チャイコフスキー
アマチュア系 国民学派最右翼 ムソルグスキーと、西欧式アカデミー音楽院系 チャイコフスキーは、嫌い合ってたみたいで、結構笑えるんですけどもね。
そして、チャイコフスキーの推薦で、モスクワ音楽院 卒業制作のオペラが早速初演されるなど、順風満帆な作曲家人生を歩み始めたかのようにみえたラフマニノフ・・・
チャイコフスキーの死、その後、長いスランプがあったりして、復帰第1作が、あの千秋くんが弾いた ピアノ協奏曲第2番 です。
ラフマニノフは、チャイコフスキーの伝統を受け継ぐような、西欧風なロマンチックさもあるでしょ?

音楽家ではないけど、プロデューサーのような立場で大きな影響を及ぼしている人もいます。
ロシアバレエ団率いる ディアギレフ
ストラヴィンスキーに名声をもたらすきっかけを作った人。 ペトルーシュカ も このコンビによるものです。
ディヤギレフは、若い頃、声楽を学んだり、リムスキー=コルサコフから作曲を学んだり、音楽家を目指してた時期があるので、ドラマの佐久間さんと ちょっとイメージが重なったりして。
この、ディアギレフ主催 ロシアバレエ団と 新作で絡む作曲家たち、のだめ登場人物だけでも、ストラビンスキー、プロコフィエフ、ドビュッシー、ラヴェル、リヒャルト・シュトラウス、サティ・・・
これからは、オペラよりバレエの時代だ! ってよみが、見事に当たったような感じで。
チャイコフスキーのバレエの公演なんかもしています。
ショパンのピアノ曲をオーケストラ編曲して使う、「レ・シルフィールド」 も、ここの公演で有名になったそうです。

伝記オタとしては、こーゆー作曲家さんの人間関係とかも、たまらなかったりします。
ミルヒーが 「音楽と真剣に向き合う」 って話を度々していましたが、こんな研究も、ドルチェにとっての 音楽との向き合い方の一つです。
弾くために始めた研究から どんどんエスカレートして、下世話な興味に突っ走ってる気がしないでもないですが(爆)。
まぁ、これで ますます好きになれているので、よしとしましょう。

のだめには、たくさんのクラシック曲が登場。
もともと好きだった人も、あまり興味がなかった人も、気になる登場曲と出会えていたら、ぜひ全曲聴くきっかけにしてもらえると嬉しいな!
すっかり人気の ベートーヴェンの交響曲第7番、ドラマで登場しなかった 第2楽章のファンも多いようなので、ご一緒にぜひ〜♪
来年は、のだめアニメ版が始まるそうですが、ドラマの続編も やってほしいなぁ。
視聴率も結構良かったみたいだし、「のだめスペシャル」 や、「のだめカンタービレ第2楽章」 の放映を期待しつつ、変態音大生たちとの再会を待ちたいと思います。

どうもこのところ 外出の用事も多くて、すっかり遅くなっちゃいましたけど、やはり最終回は書いておきたかったので、今更ですがアップしました。
年内はこれが最後になるかな?
今年もみなさまお世話になりました。 来年もよろしく & いろいろ助けてね。
あてにしてるぞ〜(笑)。
では、良いお年をお迎え下さい。





ドルチェの、のだめ関連記事
  ・のだめのバッグは、ピアノ鍵盤柄 のだめオフィシャルバッグ販売情報
  ・カンタービレとは?
  ・のだめカンタービレ 第1話☆感想文
  ・モーツァルト 2台のピアノのためのソナタ (のだめ曲)
  ・のだめカンタービレ第2話☆感想文
  ・ベートーベン バイオリンソナタ第5番 春(のだめ曲)
  ・のだめカンタービレ第3話☆使用曲に思う
  ・ベートーヴェン交響曲ピアノ版☆のだめ第4話
  ・のだめ登場曲をピアノソロで
  ・ラフマニノフの自作自演を試聴 (のだめ曲)
  ・のだめカンタービレ第5話で新登場のBGMたち
  ・のだめカンタービレ第6話☆感想文
  ・のだめカンタービレ第7話で 天国と地獄、他
  ・のだめカンタービレ第7話☆感想文
  ・シューベルトのソナタと おなら体操(のだめ曲)
  ・ハンガリア舞曲と ブラームス交響曲第1番(のだめ曲)
  ・のだめ催眠術の音楽 ムソルグスキーとサン=サーンス
  ・喜びの島 他、のだめのコンクール曲
  ・のだめのコンクール曲と 第9話初登場曲
  ・のだめコンクール本選曲(悠人くんの曲も)
カテゴリ:のだめカンタービレにまとめてあります。



posted by ドルチェせんせ at 09:39| Comment(9) | TrackBack(1) | のだめカンタービレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ドルチェさん、お久しぶりです〜
今年もお世話になりました♪

ブラームスを導いた先生たち、作曲家たちのエピソードも素敵でしたが…ディアギレフのプロデュースした作曲家の多さにビックリです! 超小室哲哉って感じですね…ディアギレフ偉大なり。

それにしても作曲家さん同士の人間関係…面白いですね!

音楽の教科書に必ずある 「主要作曲家紹介のページ」も ただ作曲家の肖像画を時代順に並べるだけじゃなくて、ドラマにありそうな 「作曲家人物相関図」でも載せれば面白いのに…って思いました!

「ブラームス←(険悪)→ワーグナー」とか(笑)
Posted by sumito96 at 2006年12月30日 13:39
こんにちは、ドルチェせんせ。しかしサントリーホールでチェロ回すか〜。
今までCDを聞くことに固執するあまり、作曲家の素顔をよく知らずに来たような気がします。その点ドルチェせんせの記事は楽しくてためなります。来年もよろしくお願いします。
さて最終回、やはり第2楽章は鳴りませんでしたね。このままだとベートーベンの第7番、もちろんいい曲なんですけど「わっしょいわっしょいえーじゃないか」だけの曲のように思われそうでさびしいです。やはり「緩」あっての「急」、「カンタービレ」あっての「プレスト」、「ドルチェ」あっての「ピアノぶらぼー!」ですよね。他の曲の第2楽章はともかく、これだけは紹介してほしかったナー。
Posted by bwv582 at 2006年12月30日 14:29
こんばんは〜
年賀状印刷に疲れて、遊んでます(苦笑)
今、TVで「第九」流れてるし。

音楽家それぞれに、色々な出会いや恋愛があって、
それで、名曲が生まれてくるのですからそんなエピソードって、やっぱり知ってると楽しいですよね。
「ヨハネスくんの才能に すっかり魅せられてしまったシューマン」みたいな人もいれば、
その才能に嫉妬してしまう音楽家もいたりしますもの。人間性が出ますね。

7番の2楽章、やたら耳になじんでるな〜と思っていたら、持っている「アダージョカラヤン」に2楽章だけ抜粋で入っていた・・・

まだ、トラバとリンクの違いも良くわかっていませんが・・・
来年もよろしくお付き合いくださいね。
Posted by あるまんど at 2006年12月30日 23:55
sumito96さん
こちらこそ、お世話になりました〜。
ディアギレフの功績は大きいですよね。そのバレエに舞台美術とかで絡む人たちも、若きピカソ、マチス、ローランサン、シャネルとか、すごい名前がぞろぞろ登場してくるんで、美術関連の人から見てもすごいのかもしれません。
ディアギレフについて調べてみたらもっと発見がありそで、ちょっと気になってる方なのです。
いつも若いダンサーの彼氏を囲ってた彼、作曲家はほんとに対象にならなかったのかも気になるところ。 無事だよね?・・・。
「作曲家人物相関図」いいですねー。あったら、私真っ先に買いそう(笑)。
ブラームス→(実は萌え?)→ワーグナー ってのも加えておきたいな!
ワーグナーのオペラを高く評価して研究してた一面もあるらしいので、周りがヨハネス担ぎ上げて騒いでたっぽい。仕掛け人、ハンスリック。
来年もよろしくお願いしまーす。
Posted by ドルチェ at 2006年12月31日 10:37
bwv582さん
たしかに、パフォーマンスなしでも良かった気が・・・
音犠牲にしてまで、あーゆーのやりたい集団には思えないんだけど(笑)。
こちらは逆に、練習時間、自分がどう弾きたいかの研究に時間使いたくて、CD聴く時間があまりとれないのが悩みなのです。 聞き比べとかの膨大な情報をお持ちの方を、うらやましく思います。
良い演奏情報とかあったら、ぜひたれこみお願いしますね!
ベト7第2楽章、さわりだけでも紹介してほしかったですよね。ほんとに残念。
いけいけわっしょいに心ときめかなくても、こっちに惹かれる人もいたかもしれないのにぃ。
ほんと、クラシックって、対比と調和のバランスで萌える面もあると思いますわ〜。
私もやさしさと凶暴さを併せ持つ女でいたいと思います!?
来年も、またよろしくお願いします。 活躍を期待してマス。
Posted by ドルチェ at 2006年12月31日 10:44
あるまんどさん
音楽家の人間性が垣間見えるようなエピソードは、ほんと鼻血もんで楽しいですね。
ヤツはこんな性格に違いない!とか邪推する幸せ、たまりませ〜ん。
あくが強い人物ばっかりなだけに、興味がつきることがありません。おもしろすぎ。
ベト7第2楽章、あの淡々と歩んでく感じと 対旋律の絡み具合と、なんかとても好きなんですよー。
のだめ前は、2楽章だけ聴いて終わり!とかやってまして(笑)。
今年は、あるまんどさんもブログデビュー、有意義な年でしたね。
あるまんどさんから得られる情報も、私にとっては有意義で楽しくてたまらないものです。
慣れるまでは投稿にも時間かかって大変だけど、ぜひ末永く楽しい記事を期待しています。
こちらこそ、来年もよろしくお願いします。
Posted by ドルチェ at 2006年12月31日 10:51
よかったー。まだ2006年に間に合ってますよね。
今年はドルチェさんのブログに出会えて、本当によかった!
ただのクラシックちょい好きな私が、最近では視点がマニアックになってきていて(笑)、
作曲家さんたちの人生とともに曲を聴くと、さらに楽しみが倍になると教えていただきました。
ドルチェさんのおかげと感謝してます!
いつも濃い記事をありがとうございます。来年もよろしくお付き合いくださいませー。

年明けの瞬間は、東急ジルベスターコンサートをテレビで見て過ごします。私の毎年恒例行事です。
(記事をまだきちんと読めてないんです。ゴメンナサイ^_^; 感想は帰省帰りになるかもです。)
Posted by Haruka at 2006年12月31日 23:53
ドルチェさん、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしまーす(^-^)/
遅ればせながら、ようやくじっくり読みました!のだめが終わっちゃって月曜が寂しくなるなぁ。
あの股下を計るシーンは、原作ファンにも大好評だったようですよ(笑)
ブラームスさんの話は、なるほど〜!と納得です。
どんなに才能と実力があっても、世に出なければ後世に残ることはなかったわけだし。
出会いに恵まれず埋もれていった音楽家さんが、当時はきっと沢山いたんでしょうね〜。
そう考えると本当に、出会いって不思議なものだなぁと。これも運のうちか?!

年賀状の返事もたまったまま、もう今日から仕事ですよ・・休みって短い。
今年もお互い楽しく濃い一年にしましょう♪
Posted by Haruka at 2007年01月05日 09:15
Harukaさん
あけおめです♪ そして、お帰りなさい。
バッチリ間に合いました〜。 年末のあわただしい中、激励にきてくださって&いつも嬉しいお言葉ありがとうございます。
こんな自己満足で変態な?音楽の楽しみ方でも、一緒に楽しんでくれる仲間がいるのかと思うと感激ですぅ。 Harukaさんは、やっぱほめ殺しの天才だ(笑)。
安心してマニアックに爆進しようと思います!?
もうお仕事ですか? 相変わらず、忙しい・・・
私の周りは、5日休んで大型連休にしちゃった子も多いみたいで、まだまだ遊び狂ってます。
繁忙期も多くてほんとに大変そうですけど、ブログも無理せずのんびりと続けていけるよう、共にがんばりましょうね。 今年もお世話になります。
ブログのおかげで、こうして出会えたのも不思議なご縁ですよね。 私もブログだけは、ヨハネスくんみたいに運が良かったな〜。幸せですー。
Posted by ドルチェ at 2007年01月07日 00:05
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

人間関係で緊張し、悩み苦しんでる人へ 救いの手となります!
Excerpt: トラックバックさせてもらいます。人間関係は相手があってのもの。 しかし実は、相手がどういう人かというより、自分の出方の方が重要だといことをご存知ですか。 それが愛
Weblog: イップス(緊張)な悩み相談を克服しよう!
Tracked: 2006-12-31 10:40
カテゴリ別:投稿記事一覧表へ ← 他の記事も見る → 新着記事一覧・トップページへ



×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。