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2006年04月26日

エリーゼのためには誰のため?

み れ♯ み れ♯ み  し れ ど らー♪
今日は、あの超有名曲、「エリーゼのために」 の秘密に迫ります

黒木瞳さん出演の ダイハツ・エッセのCMや、ジョンソン・パイプユニッシュのCM(排水口のぬめりとり剤)でも 使われていますね。
  こちら 企業のサイトで、CMが見られます。
   ダイハツさん http://www.daihatsu.co.jp/showroom/cm/esse/index.htm
   ジョンソンさん http://www.johnson.co.jp/campaign/cm_pu4/index.html
他にも、ザ・ピーナツの 「情熱の花」だの、ザ・ヴィーナスの 「キッスは目にして」だの、「エリーゼのために」 が原曲で ヒットした曲は いろいろあるようです。
この辺は、私よく知らないので、たれこみ情報 お待ちしてまーす♪

エリーゼのために WoO.59 イ短調 1810年作曲 1867年出版
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン (1770.12.16? ドイツ・ボン ― 1827.3.26 ウィーン)
  彼の誕生日については → ハッピ バースデー ディア 誰でしょう♪
  この曲は小ロンド形式で書かれてます → ロンド形式とは? ロンドなピアノ曲で 楽曲分析

これ、ベートーヴェンの死後40年も経ってからの出版なんですねぇ。
WoOとは、作品番号(Op.)なしの作品ってことで、後の世でつけられた番号であることを示しています。 こんなに愛され曲になってしまうなんて、あの世で 本人ぶっ飛んでたり。

これは、ベートーベンが当時思いを寄せていた女性 テレーゼへの贈り物
「エリーゼのために」 ではなく、本当は、「テレーゼのために」 だったと考えられています。
こんな間違いが起こってしまったのは、ベートーヴェンの悪筆ゆえ。
彼の文字の特徴から、Elise は Therese の読み違いだったのではないか? という 音楽学者ウンガー教授の説が、広く受け入れられているようです。
確かに、彼の文字は 判読不明というか、正直汚い。
シューマンや、ブラームスなんかも、かなり読みづらいと思うのですが。
シューマンに至っては、後に妻になるクララに、「文字は、きれいに、はっきりと わかるように書いてくださいね!」 なんて返事もらっちゃったりする始末。

初版譜は、ノール著 <新しいベートーヴェンの手紙> 1867年出版
テレーゼ (1792 − 1851) が 一時所有していて、ブレートルさんという女性の手に渡ってた自筆譜を、研究者のノールが知って 公開。
楽譜に自筆で、「エリーゼのために 4月27日 思い出に」 とか 書かれてたと発表したことから、この題名で呼ばれるようになりました。
現在、この自筆譜は紛失してしまっているので、真相は不明なのですが、「お約束のものを添えて送ります」 と書かれた テレーゼ宛の手紙は残っています。
完全な形での初版は、1870年に刊行されたそうです。

この曲が書かれた頃、
ベートーヴェン39歳、当時18歳の テレーゼ・マルファッティさんに 求婚
 ・・・見事、撃沈。  マルファッティ家からは、お断りの返事が届きます。(5月頃)
友人 イグナツ・グライヒェン男爵の紹介で、マルファッティ家に出入りするようになったのですが、そのお友達の方は、テレーゼの妹と婚約できたようで・・・
テレーゼの叔父にあたる、イタリア人医師 ジョバンニ・マルファッティ博士とも交流があり、ベートーベンは 彼のすすめで温泉療養に出かけたりしています。
テレーゼは 貴族でこそありませんでしたが、裕福な家庭のお嬢様。
後に、男爵家に嫁ぎます。
身分や年齢を考えても、断られてもしょうがないという気がしますが・・・

ベートーヴェン家は、オランダ系移民の平民です。
オランダ生まれの有名な画家、ヴィンセント・ヴァン・ゴッホと同じように、名前に ヴァン(van)が ついていますね。
フォン(von)が ついてる方々は、貴族なんだとかで。
テレーゼも嫁いだ後は、テレーゼ・フォン・ドロスディック男爵夫人 となりました。
男性の方が 身分が低かったり、音楽家のような不安定な職業だったりするのは、結婚の障害になったようで、貴族のお嬢さんに求婚しては断られ、の繰り返し
結局、一度も結婚することなく、その生涯を終えることになります。
ただ、このテレーゼに結婚断られても、大したショックも受けてなかったのか、すぐに別の女性に心を移してた形跡が・・・

小柄なずんぐり体系で ブサイクとされちゃってる彼ですが、別に もてなかったわけではなく、いつも恋してたような感じだったそうです。
「彼女とは 他のどの娘より続いてる、丸7ヶ月も!」 なんて調子の手紙を 友人に書いてたり、「彼女は美しくなければいけない」 などと、自分のこと棚にあげて、贅沢をほざき。
道で美しい女性とすれ違ったりすると じーっと見つめてたとか、名前も知らない女性を家に連れ込んで けんかしてて なだめようと必死になってたとか、友人の証言もあり、別に 女嫌いで結婚しなかったわけじゃないので ご安心下さい!?
聴覚を失って 使ってた会話帳には、「僕は 小柄でむっちりした娘が好みだな」 なんて記述も出てきまして・・・
小柄でむっちりした 高貴な家柄の 知性を備えた美女。  高望みっすね(笑)。

なお、ベートーヴェンのピアノソナタ 第24番 Op.78 嬰へ長調 1809年 「テレーゼ」
と呼ばれてる曲がありますが、これは 別のテレーゼさんに献呈したものなので、お間違えないように。
こちらは、テレーゼ・ブルンスヴィック伯爵令嬢
エリーゼ違いの マルファッティ家より、こちら ブルンスヴィク家の方々との交流のが ずっと深くて長期間に及びます。
こちらのテレーゼの弟、フランツ・ブルンスヴィック伯爵は、ベートーヴェンの親しい友人でもあり、ピアノソナタ 第23番 「熱情」 Op.57 ヘ短調 1805年 などが献呈されています。
このテレーゼさんとの関係も いろいろ噂があるのですが、どちらかというと その妹 ヨゼフィーネの方が 好きだったんじゃないかなぁと、私は 思ったりしています。
心がポッと暖かくなるような とても愛らしい曲なので、こちらの 「テレーゼ」 も聴いてみては いかが?
  テレーゼ & ベートーヴェン三大ピアノソナタ入りの CD

おまけ。
ピアノソナタ 第14番 「月光」 Op.27-2 嬰ハ短調 1801年 は、
やはり恋人説がある、ジュリエッタ・グイッチャルディ伯爵令嬢に 献呈されています。
上記の テレーゼ・ブルンスヴィクの従妹です。

二人のテレーゼ、ヨゼフィーネ、ジュリエッタ、4人の肖像を 並べて見てみたい人は、
「クラシック 名曲を生んだ恋物語」 の 22ページが おすすめ。

こんなふうにね、作曲された時の状況やら、献呈者なんかに思いを馳せてみると、その曲が ますます好きになってきませんか?
ピアノに向かうだけでなく、図書館等での勉強も、演奏者にとっては 大切な時間なのです。


エリーゼのために の おすすめCD 楽譜

染谷俊『エリーゼのために』 を ダウンロード 試聴もできます

別バージョンを ダウンロードで探す


エリーゼのために ピアノ譜をダウンロード

   

左から:
*ブレンデルのエリーゼ。 初級上から 中級程度の一度は弾いてみたい曲がいっぱい。
*エリーゼほか、ベートーベンのバガテルや小品を聴いてみる。
*エリーゼのために から、英雄ポロネーズ まで、憧れの有名曲がつまった楽譜
*ベートーヴェンのバガテルや、小品の楽譜。 エコセイズも入ってます。
エリーゼもバガテルに分類されることがあります。
バガテルとは、ちょっとした筆すさびに書いた曲、つまらないもの、というような意味合いがありますが、べートーベンは バガテルと名づけた素敵な曲をたくさん残しています。 簡単なソナタを弾き始めたあたりで、こちらも学習します。

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参考文献
大作曲家の知られざる横顔
恋する大作曲家たち
ベートーヴェン<不滅の恋人>の謎を解く
ウィーン原典版 ベートーヴェン ピアノ曲集 音楽之友社(楽譜)


posted by ドルチェせんせ at 01:17| Comment(16) | TrackBack(1) | 音楽おもしろネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>他にも、ザ・ピーナツの 「情熱の花」だの、ザ・ヴィーナスの 「キッスは目にして」だの、この 「エリーゼのために」 が原曲で ヒットした曲は いろいろあるようです。
>この辺は、私よく知らないので、たれこみ情報 お待ちしてまーす♪

NHK-FM「気ままにクラシック」の「キッス目」コーナーの曲リストがありますよ。http://www.nhk.or.jp/kimakura/kiss01.html

ちなみにクラシックの原曲を転用したのが「キッス目」で、転用ではないけど似ているのが、「どこ似て(どこか似ているぞ)」コーナーです。

http://www.nhk.or.jp/kimakura/dokonite.html

ここでは、原曲とその曲との類似度を、「ヒット」とか「ホームラン」など野球にたとえて表現しているのですけど、最近お亡くなりになった伊福部昭さんの代表作「ゴジラのメインテーマ」とラヴェル「ピアノ協奏曲ト長調」の第三楽章は、なんと「例題」でした(笑)。あまりに有名すぎ?
Posted by tn at 2006年04月26日 01:44
tnさん、いつも役に立つおもしろい情報ありがとうございます。感激だ(感涙)。
ってか、これ、マジおもしろ〜い!!
えーっ! えーーっ!! と、大ブーイングしながら、「どこ似て」コーナー見てます。
全部見たいけど、もう眠いから、後でじっくり見てみましょー。一巡するだけでも大変そう。
このサイトってか、ラジオ番組?からネタもらって、うちでも記事書けそうですね。
ネタ切れしたら、活用させていただくことにしよっと。
Posted by ドルチェ at 2006年04月26日 02:22
今日の中国新聞(広島)にこんな記事が…

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200604270077.html

広響のCDにカープの応援歌収録 '06/4/27

 広島交響楽団がこの秋発売するCDに、広島東洋カープの応援歌「それ行けカープ」のオーケストラ演奏を収録する。(中略)
 タイトルは「じゃけん!モーツァルト」。十月四日発売する。
(後略)

カープとモーツァルトって意外な組み合わせだけど、タイトルはこっちの方がいいと思う。

「コイとはどんなものかしら♪」
Posted by tn at 2006年04月27日 19:55
鯉の悩み知るきみよ〜♪ ナイスなタイトルです。ざぶとん十枚。
それ行けカープっちゅーのは、六甲おろしみたいなもんなのかしら?
今年は、こんな風に、アマデウスくん便乗商法多いんでしょうね。
私は最初、「じゃんけん!モーツァルト」と見間違えて、幼教CDだとと思ってわくわくしながらリンク先見に行っちゃいました。 アホじゃのう、わし。
始球式の際、秋山せんせいには、指揮者ルックで登場していただきたいなぁ。
それにしてもtnさんは、どこでこんな情報を見つけてくるのやら謎だわっ。
Posted by ドルチェ at 2006年04月28日 02:45
こんばんはです!

ドルチェさんの記事にあった「テレーゼ&3大ピアノソナタ」のCD…私も持っているんですけど、「テレーゼ」だけは 今までシカトしてたんですよね〜 曲のあま〜いムードが ベートーヴェンのお堅いイメージから 外れているような気がして。。。

でも、ドルチェさんの記事読んだら 無性に「テレーゼ」が聴きたくなりまして…今では私も愛らしい「テレーゼ」のとりこです(笑)

より音楽を楽しむためには、「曲の背景」や、「作曲家と献呈者の関係」を理解することも大事ですよね! 特に今回、後者については本当に勉強になりました〜♪(* ̄▽ ̄)
Posted by sumito96 at 2006年04月30日 00:15
昨日から東京国際フォーラム周辺で「熱狂の日」がはじまり、主催の読売新聞に出てますね(本編は来月3日から)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/news001.htm

ところで、モーツァルトの音楽が「頭にいい」とか「健康にいい」と言われてるらしいんですけど、じゃ、「モーツァルトの音楽が健康にいいのなら、どうして当のモーツァルトは35歳で早死にしたの?」と小一時間問い詰めたいです。しかもモーツァルトを聞きまくっても頭がよくなるわけでもない、というのはこの私が自ら実証済み♪
Posted by tn at 2006年04月30日 09:45
私も、sumito96さんのところで情報もらって、忘れかけてたCDを引っ張り出しては聴いてみたりしています。 自分だけだとどうしても趣味が偏るので、とても良い刺激になりますです。
「テレーゼ」は、あのむさいおっさんがこんな曲書いてるうぷっ♪って感じで、たまに思い出しては結構いいじゃな〜い、なんて思っています。
「テレーゼ」の次の25番ト長調も、ほんとはテレーゼの妹ヨゼフィーネ(本命?)に送りたかったって話があって、かわいらしい曲なんですよね。
(ソナタアルバム1巻にも入ってるやさしめのソナタでカッコウが鳴くやつです)
こーゆーのが「熱情」と「告別」にはさまってるあたり、何だかおもしろくて、たまたま覚えていました。
ベートーヴェンの場合は、金銭がらみで献呈者変えたりする計算高い面もあるんで、その辺の研究もしてみたらおもしろいかも!なんて、また勉強したいことが増えてしまって。
単に弾くための情報収集だったはずが、どんどんエスカレートして、もう、おたくまっしぐら(笑)。
Posted by ドルチェ at 2006年05月01日 00:08
tnさん
私も同じこと考えたことあります。 ってか、そう思ってる人のが多いかも(笑)。
モーツアルト療法ねぇ、自分で弾きゃぁタダじゃない!と思って試してみたけど、ドルチェ、賢くも健康にもなりませんでした。
高周波が良いとか、特定の周波数が何の病気に効くとか、いろいろあるらしくて、ピアノソロじゃダメだったらしー。
クラシックで右脳活性とかいうのも、音楽する人には適用しないような気がします。
無意識に楽曲分析してしまい、設計図の素晴らしさに感動しながら聴いてるようなとこがあるので、音楽療法的な効果は望めなさそう。
それでも、自分は幸せ感じながら聴いてるんだから、ま、いっか〜。
Posted by ドルチェ at 2006年05月01日 00:11
>ベートーヴェンの場合は、金銭がらみで献呈者変えたりする計算高い面もあるんで

「ディアベリ」くっだらない主題ですよね(笑)。あれを芸術の域に高めてしまうのが「職人」ベトヴェンのすごいところですけど。

ま、バッハの「音楽の捧げもの」だって、バッハ本人は「ちっ、くだらねえ」と内心思いつつ、フリードリヒ大王ヨイショのために作曲したのかもしれませんが。。。
Posted by tn at 2006年05月01日 00:53
「エリーゼのために」といえば、「ネコふんじゃった」と並んで、ピアノビギナーの定番曲ですよねー。
(うちの近所だけ?)
相変わらず、いろんな裏話が面白くて、想像(妄想かな、笑)しては、夜中に爆笑しています!
"献呈者なんかに思いを馳せてみる" というクラシックの楽しみ方、ちょっとマニアックな感じがたまりません(爆)ピアノを必死で練習していた頃は、そんなこと考えもしませんでしたからねー。
ちょっとした知識で楽しみも倍になります。そんな素敵な記事をいつもありがとうございます!
Posted by Haruka at 2006年05月01日 00:55
tnさん
あの自作主題でみんなに作曲依頼だすディアベリも、相当いい根性してますよね。
まさに、職権乱用です。(笑)。
王の主題の方がましか!?
その場では、半分は辞退し(6声だっけ?)、後で恐れ多くも献上するあたり、もしかして計算づくのパフォーマンスだったりしたら、セバスチャン、役者やのう。
Posted by ドルチェ at 2006年05月01日 01:59
Harukaさん、夜中なので声を潜めて笑ってね!!
ベンちゃんが女とケンカして必死にご機嫌とろうとしてる様子とかを、友人が回想してる文なんか読むと、妄想でいっぱいになって、私、腹よじれます。
私の周りは、曲の背景に何があるのか必死に探ってるマニアックな人ばかりだったので、学食での会話なんて、普通に見たらかなりキモかったかも(笑)。
作曲家のことを笑えないくらい、変人揃いで楽しい学校生活でした♪
エリーゼ、ビギナー定番曲であるがために、照れくさくて大人になってから弾きづらい困った曲なんですよね。乙女の祈りとかも似た感じで。
へんっ、このすけべおやじめっ!とか思いながら、弾いてみるのもまた楽しいかと。
Posted by ドルチェ at 2006年05月01日 02:09
ドルチェさん、
またまた過去記事引っ張り出してごめんね。
ついでに、この記事にリンクつけましたので、
事後承諾・・・お許しを・・・
相変わらずドラバ苦手。
Posted by あるまんど at 2007年11月01日 10:40
発掘大歓迎デス。見つけてくれて&紹介してくれて、嬉しいです。ありがとうございます。
関連記事があったら、気軽にトラバでもリンクでも、自由にしてくださいねー。
早速、あるまんどさんち見に行ってきました。
役に立ったわ〜。
そちらにコメント書き込もうと格闘してたんですが、何故か何度やっても、「不正な投稿だと判断されました」って出ちゃって。
ヤバイ言葉も入れてないと思うし、いろいろ書き換えてもダメ。どちてだろう?
また、後日挑戦することにして、とりあえず今日は諦めます。体力の限界・・・
ちゃんと、あるまんどさんの記事、楽しませてもらったからねー。
Posted by ドルチェ at 2007年11月02日 03:30
ドルチェさん、
ブログコメントに何も設定していないのよ。
時々FC2はバグるらしくって、
私もコメント書けないこと、あるのです。
管理人だぞ〜〜(怒)

後日、挑戦してくださいね〜
Posted by あるまんど at 2007年11月03日 15:54
あるまんどさん
無事、書き込んできました。
今日もダメで、しばし苦しんでたんですが、どうやら、うちのセキュリティソフトで、クッキーはじく設定だったのが災いしてたのかもしれません。
クッキー受け入れる設定にしたら、投稿できました。
これまでは大丈夫だったから、ブログ会社の設定で何か変化があったのかなぁ?なんて思ってます。
とにかく、無事にコメントたれられて良かった〜。
Posted by ドルチェ at 2007年11月05日 00:41
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Tracked: 2007-11-03 16:00
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