新 着 記 事
 
Web piano-bravo.seesaa.net

2008年07月22日

アヴェマリア対決、エビピラフ VS ドルチェアイス

しばらく見かけなかったCM曲が 復活したようで。
シューベルトの「アヴェ・マリア」と、グノーの「アヴェ・マリア」
味の素 冷凍食品 VS ハーゲンダッツ。 それぞれ、同じCM曲のままで、嬉ちいです。
(おまけに、カネボウ化粧品のCM曲、カッチーニの「アヴェ・マリア」 もつけちゃう!)


かわいい シューベルトの「アヴェ・マリア」 かわいい
味の素エビピラフCM曲は、
  ・アヴェ・マリアがエビピラフに!? 味の素エビピラフCM曲 の記事へ。
  1825年作曲。シューベルト28歳くらい。
  歌詞:ウォルター・スコットの叙事詩集<湖上の美人>の、ドイツ語訳詩。


かわいい グノー(バッハの曲が下地)の「アヴェ・マリア」 かわいい
ハーゲンダッツアイスクリーム ドルチェ ミルフィーユCM曲は、
  ・ハーゲンダッツのビターキャラメルCM曲、荒川静香を思い出し の記事へ。
おまけとして、「ドルチェ篇」CM曲の 「アベマリア」も 少し載せています。
今回は、Dolce ミルフィーユのCM曲として 再登場。
もちっと詳しく採り上げてみましょう。
あ、ドルチェ dolce は、音楽用語です。 ・ドルチェとは?

  ハーゲンダッツのサイトで CM動画が見られます。 ドルチェ ミルフィーユ 「Princess」篇
   → http://www.haagen-dazs.co.jp/brand/cm.html


シャルル・フランソワ・グノー  (1818.6.17 − 1893.10.18) フランス
「アヴェ・マリア」  1859年作曲になってるピアノ楽譜、1877年作曲になってるCD、グノー 30歳ちょいくらいの作曲になってる本もあって、さっぱりわからん???
歌詞:ラテン語のアヴェマリア祈祷文。 アヴェマリアで始まり、アーメン♪ で終了。
グノー/バッハの「アヴェマリア」は、バッハ作曲 平均律クラヴィーア曲集 第1巻、第1番のプレリュードを伴奏にし、グノーが メロディーをつけたものです。

目 グノーの「アヴェマリア」 誕生にまつわる話
バッハの有名曲に 即興でメロディーをつけ、グノーが ピアノで弾いてたのを、義父がメモっっておいたのがきっかけで、アヴェマリアへと発展していきます。

 ある日、婚約者の家で、グノーはピアノの即興演奏を楽しんでいました。
グノーにとっては、パリ音楽院時代のピアノの師匠 ジメルマン先生んちです。 (グノーは32歳で結婚、ジメルマンは 義父になりました。)
バッハの曲に 美しいメロディーがつけられてるのを聴いた ジメルマン先生は、そのメロディーが繰り返された時に 音を書き取ります。
数日後、メモっておいたメロディーを、小合唱の伴奏付きヴァイオリン曲 「バッハのプレリュードによる瞑想」 に仕立て、グノーに聴かせる 未来の義父 ジメルマン。
その後、この「瞑想」のメロディーが、ラマルティーヌの詩に合うじゃん! と思ったグノーは、歌曲にして、当時ひそかな恋心を抱いてた ロザリーという女性に捧げます。
でも、歌詞に ほのめかされてる内容に困惑した ロザリーの母親は、「アヴェマリア」の歌詞が 良いんでないの〜?と。
なるほど納得、良い案だ! ってんで、この曲に再び手を入れ、 「アヴェマリア」が完成
結局は、マリ・ミオラン=カルヴァロという女性歌手に 献呈されましたとさ(汗)。
「アヴェマリア」を献呈された カルヴァロさん、オペラ・リリック座の支配人の妻で、グノーのオペラの初演で 何作も主役を歌った方なんだとか。 恩人?

以上、作曲家グノーの子孫である シャルル=エマニエル・グノー氏が、父から聞いたとして、講演会で披露した話だそうです。(1987年12月「フランス伝承歌の会」での公演)
この、グノーの子孫さん、日本に住んでいたことがあるんですって。
グノーのアヴェマリア作曲背景については、ほとんど見かけないので、珍しいなと思って、載せてみました。
  本 この話の出典本。 → クラシックの快楽〈2〉 (キーワード事典)
私も古本屋で購入したので、もう売ってないのかな?
新しめの作曲家さんたちまで たくさん採り上げられていて、おもしろい、お気に入り本の一つです。
現代音楽や、ミュージカル、映画音楽、コンピューター音楽にまで、話が及ぶのだ。


アヴェマリアを生み出した バッハの平均律の試聴♪は、
  ・マラドーナピアノコンクール・のだめアニメ の記事で。
プレリュードとフーガ、それぞれ1曲ずつ 試聴♪できるようにしてあります。
試聴用サンプル ディスク1−1が、グノーのアヴェマリアの伴奏になった曲。

うちのピアノ教室では、この バッハのプレリュードと、グノーのアヴェマリアをピアノソロアレンジしたもの、2つセットで学習してもらうことが多いです。
街中のお楽しみピアノ教室では、バッハの平均律を学習! なんちゅーより、こーゆー有名どころの方が喜ばれるわけで(笑)。
グノーのアヴェマリアを弾いて メロディーによく馴染んだところで、バッハを練習。
できてきたら、バッハを弾きながら アヴェマリアを歌ってきてもらいます。
途中、一番盛り上がるあたりで 破綻するのは、まだ秘密(爆)。
やっぱ、自分で発見したほうが嬉しいでしょ?
ハイ。 グノーのアヴェマリアは、バッハで まんま伴奏するなら、22,23小節目の間に1小節分、新たな和音を増やさないと歌えないのでした。

ラウンジ演奏などでも、バッハのプレリュード1番と、グノーのアヴェマリアを 組み合わせて弾いています。 時間稼ぎにも最適、よくやる方法だと思う(笑)。
後ほど、ピアノの楽譜も ご紹介しましょうね。
「アヴェマリア」は、ブライダルBGMにも よく使われるので、ウェディング・クラシック関連の楽譜集や、クリスマス関連の楽譜集を探してみるのも よろしいかと。


アヴェ・マリア〜♪ と、歌詞つきでCMになった場合は、この曲何だっけ?も調べやすくて 便利ね!
ただ、たくさんの作曲さんたちが アヴェ・マリア〜♪ をやってるので、誰の作品か探すのが大変かな?
っちゅーことで、アヴェ・マリアを探せ!大作戦?
同名曲を、作曲家別に聴き比べていただこうって たくらみです。 前にもやったけど。

作曲家別、アヴェ・マリアを 試聴♪ & ダウンロード WMA
  → 山田英津子山田英津子『アヴェマリア−リミックス』 るんるん
詳細を見る のところから、1曲ずつダウンロードできるページにも とべます。
   1. シューベルトのアヴェマリア
   2. マスカーニのアヴェマリア
   3. カッチーニのアヴェマリア
   4. サンサーンスのアヴェマリア
   5. アルビノーニのアヴェマリア
   6. バッハ / グノーのアヴェマリア
   7. トスティのアヴェマリア
   8. アヴェ・ヴェルム・コルプス(モーツアルト)
   9. 石原眞治のアヴェマリア
   10. アルカデルトのアヴェマリア


やはり、「アヴェマリア」は、こーゆー 透き通るようなタイプの女性の声で聴くと、良いですね〜。
そして、どれもこれも、本当に、心洗われるような美しい曲が多いこと。
浄化され、贖罪の気持ちがわいてくるってか・・・  いえ、別に、懺悔しまくるほど悪い子じゃないですよ、ドルチェ(爆)。


他に、アヴェマリアがCMになった例で、印象的だったのは、これ。
かわいい カッチーニの「アヴェ・マリア」 かわいい
松雪泰子さんの 透き通るような美しさに ため息が出っぱなしだった、カネボウ DEW SUPERIOR(デュウ・スペリア)のCM曲です。 
  カネボウCMギャラリー → http://www.kanebo-cosmetics.jp/dewsuperior/cm.html
カッチーニの「アヴェマリア」の歌詞は、アヴェマリアって言ってるだけなので、覚えやすいし おすすめ!? ってか、結構好き♪
ほんとに、作曲者が カッチーニなのかは、あやしげ みたいですけども。

カッチーニのアヴェマリアと言えば、江原啓之さんが歌ってたのを思い出した。
文庫本の付録CDで、カッチーニとアルカデルトのアヴェマリア、2曲をピアノ伴奏で歌ってらっしゃいます。
江原啓之さんは、スピリチュアルカウンセラーとして すっかり有名になった後で、長年の夢を叶えるべく、武蔵野音大の声楽科を卒業し、話題になってましたね。
うちの母が エハラー本に凝っていた時期があって、私にも いろいろ貸してくれました(爆)。
この付録CDのBGMとして、プーランクやブラームスが流れてきたのに感激しまして。 今、手元にないので、細かいとこまでは思い出せないんですが、ちょっと嬉しい選曲でした。
ブラームスの「Op.118-2 間奏曲」は、そう珍しいBGMじゃないとしても、プーランクの「即興曲 第15番 エディット・ピアフ讃」が、いきなり流れてきたのには、びっくり!!
プーランクの中では、これは、一般知名度高い部類な曲に入るのかな? シャンソン風の曲。
これ、プーランクの「エディット・ピアフへのオマージュ」は、三浦綾子著「氷点」のテレビドラマで、母親役の浅野ゆう子さんによるピアノ演奏シーンが、何度も登場してましたっけ。
いじめられる継娘役が 末永遥さんで、パパ役が 三浦友和さんだったかな。 もう、何年も前に見たドラマ。
そして、プーランクの「即興曲」の中には、シューベルトのワルツ風なのもあります。 第12番は、「シューベルトへのオマージュ」。
と強引に、エビピラフのシューベルトさんに回帰して、おしまいにしましょう。
ヤバイ・・・  また何の記事だか わからなくなってきた・・・
本 江原さんが歌う、カッチーニのアヴェマリアCD付きの本は、
これだ → 幸運を呼ぶ「たましいのサプリメント」 スピリチュアル セルフ ヒーリング[夜眠る前に聴くスピリチュアルCD付き] (王様文庫)


グノー アヴェマリア のCD ピアノソロ楽譜

   

左から:
*アヴェマリア連発CD。
*ブライダルアルバムには欠かせないアヴェマリア。他にも、おなじみクラシック曲がいっぱい。
*楽譜:ピアノ名曲110選 グレードA バイエル後半から、ソナチネ・アルバム程度で弾ける有名曲が収録されてます。 グノーのアヴェマリアと、バッハのプレリュード、両方楽しめます。
*楽譜:やさしめのアレンジで、グノーとシューベルト、両アヴェマリアが入ってます。 目次のところから、収録曲名をご覧下さい。 そそる有名曲ばかりでしょ?
kmpのやさしく弾ける ピアノソロ シリーズは、コードネームもついてて便利。


posted by ドルチェせんせ at 02:03| Comment(9) | TrackBack(2) | あの曲は何? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おひさです(^.^)
ア〜ヴェ・マリ〜アぁ♪といえば、やっぱ結婚式かな。
学生の頃、バイトで教会の結婚式で歌ったりしてました。
ピアノじゃなくて歌です(笑)合唱団だったので。
CMでも利用率高いですよねー。(やっぱ、エビピラフのインパクトが強すぎ!)

江原さんって、音大まで卒業されてたのね。
有名な合唱団に入ってるとか、CD出したとかは知ってたけど、いつの間に音大に!?
大人になってから音大ってのも、アリなのかしらね。。。だけど自力で学費貯めるのが無理だわ(>_<)
Posted by Haru at 2008年07月23日 01:53
Haruさん
おひさしぶりでーす。
(FC2の強制広告記事、見ちゃってたわよ〜ん)
アヴェマリアは、やっぱ、結婚式よね。
Haruさん、聖歌隊の天使だったわけで。 素敵だわ〜。
そんな天使の歌が、エビピラフになっちまう衝撃といったら、もう・・・。
よく思いついたよなーと、感心するばかり。
大人になってからの音大生、私の同級生にもいました。
子供も自立したしってんで、夢の実現に乗り出したようで、ほんと、すごいなと。
学費貯めてるうちに、別のことに使いたくなっちゃいますよね。 旅の誘惑とか。
あーゆー意志の強さ、あたしじゃ絶対無理だわ。お気楽ゴンタだから(笑)。
Posted by ドルチェ at 2008年07月23日 09:53
>グノーのアヴェマリアは、バッハで まんま伴奏するなら、
 22,23小節目の間に1小節分、新たな和音を増やさないと歌えない…

そうそう、そこに「GEsHCEsHCEs/GEsHCEsHCEs」と音名まで書いてあげて
それに最初の4小節をBisって「前奏」とする場合が多い、とまで書いてさしあげないと
あんまり「親切な記事」とは言えないよ(笑
Posted by PINK MOZART at 2008年07月26日 20:24
PINK MOZARTさん
ただいま。遅くなってしまい失礼いたしました。
だめですよー。 そんな親切に答えばらしちゃ(笑)。
半端に書かれると、気になって、楽譜確認したり、聴いてみたくなる人が増えそでしょ? チラリズムの誘惑。
どんな和音が入るか自力で浮かばない方なら、ドイツ音名や、ビス なんちゅー音楽用語も、まだ馴染んでない可能性が。
あんまり「親切なコメント」とは言えないよ(笑

PINK MOZART先生に感謝しつつ、わたくしめが、さらに親切な人になりましょう!(爆)
Esは、ミ♭のこと。
ドイツ音名については、「のだめ、千秋さまのベーフラット発言の話」も、参考にしてみてください。
http://piano-bravo.seesaa.net/article/36870620.html (やっぱ、自分で考えることが大事♪)

bisとは、bisがついてる部分を2回弾け、繰り返せってことです。
terなら3回、quaterなら4回、お受験対策では、このあたりまで暗記。
うちの記事でも、作品番号Op.で登場してるんで、ついでに書いておこう。
作曲者が別な作品番号をつけてない場合、編曲したものに対して、同じ作品番号にbisとかをつけて区別してます。
プロコフィエフの「ロメオとジュリエット」なら、
Op.64(バレエ全曲)、 Op.64bis(管弦楽第1組曲)、 Op.64ter(管弦楽第2組曲)
第3組曲と、ピアノ組曲版は、別の作品番号がついてます。
http://piano-bravo.seesaa.net/article/20950455.html なんだかんだ、プロコさまの宣伝をしようと画策。
Posted by ドルチェ at 2008年07月30日 19:19
お久しぶりです。
暑さにへばり気味のあるまんどです。

ドルチェアイス食べたい〜

アベマリア+バッハは有名ですね。
「アヴェマリア‐リミックス」こんなCDあるんですね。
どちらかというとクリスマスに聞きたいかも。
一年の懺悔しながら・・・(笑)

相変わらずスローペースのあるまんどです。
そのうち、どよ〜んと「グラーべ」になってしまうかも(爆)
Posted by あるまんど at 2008年08月01日 09:21
あるまんどさん
ほんと、暑いですね〜。 疲れも倍増で、もうヘロヘロです。
暑さのせいで、ますます夜行性がひどくなってます。
ドルチェアイスは高価なので、うちは315円の箱アイス専門だわ。さらに特売セールの200円台じゃなきゃ買わない(笑)。
この暑い時期は特に、質より量を求めてしまい。
アイスの食べすぎで、どよ〜んと「グラーべ」になってしまわないよう、気をつけねば。

アヴェマリアは、クリスマス気分も盛り上がりますよね!
一年の懺悔って・・・
あ、あのぉ、あるまんどせんせ、そんなに罪深く???(爆)
Posted by ドルチェ at 2008年08月02日 13:53
ドルチェさん、ご無沙汰しております!
久しぶりに プーランク王子登場ですね♪ ちょびっと。

はぁぁ、「エディット・ピアフへのオマージュ」なんて曲があるんだ。 視聴したいです〜
エハラーCDでしか聴けないレアな曲ではないとのことで…
まずは安心いたしました(笑)

>クラシック初心者が、輸入版CDをアルファベットで検索して探すのは大変なことだから

初めはそうですね! 今ではCD屋さんで輸入盤を探している時だけ国際人になっています。。
英語もドイツ語もちっとも上達しなかったのに…不思議です〜

逆に丁寧に日本語訳を書いた背表紙を付けてくれているお店の方が、お目当てのCDを探しにくかったり…(汗)
Posted by sumito96 at 2008年08月02日 22:37
一つ上の私のコメントの後半部分で誤って「8月2日」の記事の文章を引用してしまいました…すいません。。
二回分コメントをしたかったということで(汗)
Posted by sumito96 at 2008年08月02日 22:44
sumito96さん
こちらこそ、ご無沙汰してしまいまして。
暑さと眠さで死んでいて、ネット巡り、いや、パソコンつなぐことからして、さぼりまくりです・・・(汗)。
ヘンテコ王子の「エディット・ピアフへのオマージュ」が入ってる即興曲集じたいが、ピアノだと結構有名なので、探しやすいと思います♪
この際だから、ピアノソロ全集(3枚組だったかな? 私的には、ポール・クロスリーのより、パスカル・ロジェのが好み)いっちゃえ〜!
プーランクはピアノ曲も、とても魅力的ですよん。

1粒で2度おいしいコメントを、ありがとうございます(笑)。
語学ダメダメな私も、CDやと楽譜やでだけ、ちょっぴり国際人気分を味わえます。
アルファベット暗記の名残で、いまだに、チョピンChopin、デブッシーDebussy、ポウレンシPoulencなどと、かわゆくお呼びしてるけど。
たしかに、日本語訳の背表紙、お店の親切が嬉しくない時ってありますねぇ。
レーベルの色や字面でパッと見選別できないと、時間かかって困ります。
でか字で作曲者と曲名くらいしか書いてないヤツがずらずら並んでた日にゃぁ、マジでブチ切れ(爆)。
Posted by ドルチェ at 2008年08月04日 01:23
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

GOUNOD:FUNERAL MARCH OF A MARIONETTE.
Excerpt: シャルル・グノー:マリオネットの葬送行進曲(1873)  「marionette.mp3」をダウンロード   Andante.  g-D-g. 6/8. 211bars→165bars  [durat..
Weblog: ARCHIVES PINK MOZART
Tracked: 2008-07-24 02:04

FLASHで楽語のおべんきょーできるようになったよ♪
Excerpt: ぱんぱかぱーん!今日で「楽語.com大リニューアル」がほぼ終了しました!リニューアルメインの「楽語を一週間で覚えるフラッシュ教材」のアップが終了し、使えるようになりましたよ。楽語なんて関係ない生活をお..
Weblog: 楽語.comのブログ。
Tracked: 2008-07-26 12:37
カテゴリ別:投稿記事一覧表へ ← 他の記事も見る → 新着記事一覧・トップページへ



×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。